ラックカバー
筐体 / VMEbus
・ビス等部品類がラック内に入らないように保護する為のカバー ・ラック上下のガイドフレームにある溝に滑り込ませることにより取付け可能 ・ファンの取付け可能 ・換気を考慮し、細かい穴を多数開口 ・RoHS指令対応品
VME-J1バックボード(ショートタイプ)
筐体 / VMEbus
・IEEE規格P1014に基づいて設計された16/32ビットVMEバスバックボード ・信号間にGNDパターンを配置し、信号間クロストークを最小限に抑制 ・電源の安定化の為、+5VとGNDは内層に全面パターンとして配置 ・ターミネータをコネクタの内側に配置し、スロット数を節約 ・インピーダンス安定化の為、多層基板(6層)を採用
Compact PCI-6Uバックボード(PICMG2.0 R2.1適合タイプ)
筐体 / CompactPCI
・PICMG2.0R2.1規格に適合 ・信号ラインの特性インピーダンスは65Ω ± 10%に設定 ・システムスロットは、左右いずれも用意されています ・8 スロットタイプはシステムスロットより最も遠いスロットにロングタイプコネクタが ・実装されており、オフボードターミネータSTB-64C(オプション)が取付け可能 ・ホットスワップ対応(PICMG2.10) ・P3-P4-P5はユーザーI/OやリヤーI/Oモジュールの実装使用可能 ・オプション対応にて電源供給端子増設可能(ファストン端子使用) ・オプション対応にて「タイプAB」シュラウドの実装可能
フロントパネルキット(固定ハンドルタイプ)
筐体 / VMEbus
・VME・マルチバスⅡサイズ基板用のフロントパネルキット ・コネクタ・スイッチ・LED等操作パネルとして使用可能 ・RoHS指令対応品
電源バックボード
筐体 /
・コンパクトPCI 電源ユニット専用バックボード ・最大2 台の電源ユニットを組込むことが可能
ユニバーサルバックボード
筐体 / VMEbus
・コネクタのa・b・c列は全てBus状(パラレル)接続の為、任意にBusが設定可能 ・コネクタのa・b・c列への電源供給は、スロット両端に設けられた+5V・GND端子と ・短絡させる事により任意に接続可能で、カスタムバス設定も容易 ・コネクタのa・b・c列に対するターミネーションは、基板両端のICソケット部に ・ラッピング配線を行う事で可能(オプションのSRN-3230が必要) ・信号間にGNDパターンを配置し、信号間クロストークを最小限に抑制 ・電源の安定化の為、+5VとGNDは内層に全面パターンとして配置
Compact PCIユニバーサルユーロカード(フロント用・リヤー用)
筐体 / CompactPCI
・Compact PCI規格サイズのユニバーサル基板で試作評価に最適 ・面倒なコネクタはすでに実装されているので作業性良好 ・フロントパネルとハンドル付きですので、完成後即座に実機での評価が可能 (SUE-16CGP/ SUE-08CGPは基板のみ)
ファンパネル
筐体 / VMEbus
・サブラックの上、または下にファンを取付ける場合に使用 ・サブラック上下のガイドフレームにある溝に滑り込ませることにより取付可能 ・RoHS指令対応品
Compact PCIシステムラック(シングルハイトタイプ)
筐体 / CompactPCI
・モジュール基板を除く、全ての機能を搭載 ・ダブルハイト、水平実装(2スロット幅のCPU モジュール実装可能) ・構造はIEEE1101.10 (ドットテン)準拠でEMC/ESD 対策済 ・サイドフレーム(オプション)を取り付けることによりラックマウントタイプへの変更が可能 ・上面カバーを外すとエクステンダーなしで、CPU モジュールのデバッグが可能 ・システムスロットは、上段側右システムタイプが標準 ・RoHS指令対応
Compact PCI-6Uバックボード(PICMG2.0適合ブリッジ対応タイプ)
筐体 / CompactPCI
・ペリフェラルスロットを犠牲にせず、バスブリッジモジュールが使用可能 ・スロット拡張は組み合せで自由に設定 ・バックプレーンは単体(ブリッジ未使用)としても使用可能(最大7スロット)